オートサイト

  • 木陰はありますか?
    B区画は木陰ができるサイトが多くあります。琵琶湖の湖畔サイトは日当たりが良いため、特に夏の時期はタープをお勧めいたします。
  • 1区画何人までですか?
    1区画当たりの定員は5名 (幼児・子供含む2歳より)となります。
    ソロ区画は定員1名です。日帰りや一時的な合流であっても、基本人数を超えてのご利用はお断りさせていただきます。
  • 宿泊区画を予約していますが、日帰りの人がいます。合流できますか?
    可能ですが、合流される場合、日帰りや一時的な合流であっても1人としてカウントさせて頂きます。
    1区画当たりの定員は5名(幼児・子供含む2歳より)となります。ソロ区画は定員1名です。
  • 車は1区画に付何台迄停めれますか?
    1区画につき2台迄可能です。
    サイト以外に区画外の有料駐車場もございます。普通車2,000円(1台付1泊)バイク・自転車600円(1台付1泊)
    土曜日・繁忙期につきましては、区画外の駐車場申込 車につきましては、場外で荷物を降ろして頂くようにお願いいたします。一時的な入場後はお断りさせて頂いております。
  • サイトの大きさを教えて下さい。
    平均的な1区画は 約85 ㎡ 【平均的な区画 縦長11m×7.5m~8.5m】 になります.
    区画内にテント・タープ・車(バイク)・ペグを入れて頂くようお願いしております。
  • 2ルームテントはたてられますか?
    サイト:平均約85㎡で、テントやタープ、お車のサイズにもよりますが設営可能なことが多いです。区画内にテント・タープ・車(バイク)・ペグを入れて頂くようお願いしております。
    但し「2ルーム+タープ」は難しい場合が多く、その際は以下の2つの方法で解決することが可能です。
    ➀ガイドロープの張り方を工夫する
    ➁もう一区画予約して頂く
    ⓷区画外の駐車場2,000円(1台付1泊)を利用する。

    ※お客様ご自身でテントのサイズ・
     大きさ等を考慮の上御予約を願います。
  • 自家発電機の使用は可能ですか?
    禁止とさせて頂いております。
  • 車中泊はできますか?
    はい、可能です。但し車中泊仕様車(フルフラットなど)でかつ、経験値の高い方に限ります。 ①エコノミー症候群 ②熱中症や低体温症等のリスク が高くなります。
    さらに滞在中はテーブルやチェアを広げて「キャンプ感」を出しお過ごしください。サイトにお車しかないと、スタッフが「無断駐車」と誤認する可能性があります。
    ※エンジンをかけたまま(冷房・暖房を車中で利用)のご滞在は不可になります。
  • キャンピングカーは何メートルまで入れますか?
    6m前後のキャンピングカーまででしたら問題ございません。高さは3.5mまで可能です。
    但し、平均的なサイトは区画は約85 ㎡ 【平均的な区画 縦長11m×7.5m~8.5m】 縦長になります。その為、タープ等をさらに持ち込まれる場合はもう一区画予約頂く事をお勧めいたします。
    *必ず予約要望欄にキャンピングカーでの利用とご記入をお願いいたします。
    ※6m以上のトレーラー・キャンピングカー・牽引は
    入場口が出入り【難】の為、当キャンプ場は利用頂けません。
  • 普通車に牽引(キャンピングーカーBOX)希望です。可能でしょうか?
    はい。可能です。*必ず予約要望欄に牽引での利用とご記入をお願いいたします。
    ※6m以上のトレーラー・キャンピングカー・牽引は
    入場口が出入り【難】の為、当キャンプ場は利用頂けません。
  • 電源サイトについて教えて下さい。
    B区画内にありAC電源の使用上限は、1サイトあたり約800 W (10A以上は利用不可)
    テント内で電源を利用する場合は延長コードが必須です。
    アイテムを2つ以上組み合わせる事で、使用上限を超えてブレーカーが落ちル場合がありますので
    予めお持込み予定のアイテムの消費電力を確認の上、上手に組み合わせてお使いください。

    電気ストーブは利用不可
    目安は平均的な電気カーペット【3畳用】が8A。電気ケトルが10A。になります。
  • 琵琶湖の湖畔サイトは電源を使えますか?
    いいえ、ご利用できません。電源がご利用いただけるのはBサイト電源サイトやバンガロー・浜の家になります。
  • 地面はどんな感じですか?
    地面は一部芝が生えている場所もありますが、基本的には湖畔なので砂地です。
    木の根が地面に張り出している場所を除けば地面は柔らかく、ペグダウンするのに苦労することはまずありません。ほとんどの方がテントを購入した際に付属しているようなスチールペグであっても、難なく打ち込めるかと思います。
    A区画(湖畔)の地面は砂地で柔らかいのでペグの固さは必要ありませんが強風が吹くとペグが地面からすっぽ抜けるリスクがあり危険です。
    急な強風が吹いてもすっぽ抜けないよう長めのペグを用意しておくと安心かと思います。

よくあるご質問一覧